SPEC — 林式人物力メソッド(特許出願中)
英語で考える回路を作ります。訳している時間はありません
同じメールアドレスとPINでログインいただければ、パソコンでもスマートフォンでも残り題数は共通です。
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英語耳ではなく、英語脳
あなたは、4人の相手に英語で質問だけをして、答えを当てます。質問できるのは20回です。
毎回、そのうちの1人がリーダーになります。
困ったときは「助けて」を押してください。リーダーか、英語の得意な人が支えます。
文法の誤りは直しません。意味が通れば、そのまま受け取ります。単語だけの質問でも構いません。
答える側になると、英語で答える訓練になります。
お題をご自分で決めて、4人が当てに来ます。
お題を、一つ決めてください。
4人が、英語で質問して当てに来ます。あなたは英語で答えてください。
日本語でも英語でも構いません。4人には見えません。
物でも、出来事でも、気持ちでも結構です。
みんなで挑む場合、あなたと仲間3人が順に問います。
問える回数は、合わせて20回です。仲間の質問から、次の一手が見えてきます。
一度お選びいただくと、次回からも同じ設定で始まります。
どちらを選ばれても、途中で切り替えられます。
振り返りと訳を、この言葉でお返しします。
The review and translations will be in this language.
語彙の難しさではありません。何について問うかの深さです。
質問できる回数は、どれを選んでも20回です。
難しくなるのは、答えが遠くなるからです。
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困ったときは、3つのボタンがあります
「意味が分からない」 相手の英語の意味を、日本語でお伝えします「英語で話す」を押すと、話した英語が文字になります。
違っていたら、話し直すか、手で直せます。
迷ったら、単語だけでも構いません。間違いは直しません。
「助けて」を押すと、リーダーか英語の得意な人が支えます。何度でも押せます。
記録について
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SPEC / 林式人物力メソッド搭載(特許出願中)
v2026.09.11