SPEC — 林式人物力メソッド(特許出願中)
英語耳ではありません。英語で考える回路を作ります
4人の相手に、英語で質問だけをして、答えを当てます。
質問できるのは20回。
このゲームは、日本語で考えていると成立しません。
STEP 1
相手の答えを聞く(英語)
STEP 2
そこから何が分かったかを判断する
STEP 3
次に何を問うべきかを決める
STEP 4
問いを組み立てる(英語)
これを20回、繰り返します。
訳している時間がありません。
訳していたら、思考が追いつかない。
だから、英語のまま考えるしかなくなります。
それが、英語脳です。
| 学習法 | 鍛えるもの |
|---|---|
| シャドーイング・ディクテーション | 英語耳(聞き取り) |
| オンライン英会話 | 話す機会(量) |
| 単語・文法アプリ | 知識 |
| Who am I? | 英語で考える回路 |
話す訓練をしているのではありません。考える回路を作っています。
だから、話せるようになるまでが早いのです。
層位3「機能・目的」/難問を選んだ場合の例です。
You: Is it something you can touch?
Ken: No, you cannot touch it.(いいえ、触れません)
You: Does it help people?
Rin: Sometimes yes, sometimes no.(ときには、そうです)
Aya: Hmm, that is a hard one!(うーん、それは難しいね)
You: Is it made by people?
Marcus: Yes. People made it, but not on purpose. (はい。人が作りましたが、わざとではありません)
4人が相手をします。毎回、そのうちの1人がリーダーになります。
困ったときは「助けて」を押してください。リーダーか、英語の得意な人が支えます。
何度でも押せます。質問の回数には数えません。
「ほとんど話せない」から「かなり話せる」まで。
文法の誤りは直しません。意味が通れば、そのまま受け取ります。単語だけの質問でも構いません。
語彙の難しさではありません。何について問うかの深さです。
1 事物 / 2 属性・関係 / 3 機能・目的 / 4 概念・価値 / 5 自己
英語が苦手でも、層位は下げません。やさしい語で、深いことを問えるようにします。
質問できる回数は、どれを選んでも20回です。
難しくなるのは、答えが遠くなるから。
標準は「傘」。難問は「締め切り」。超難問は「ためらい」——そういう違いです。
はじめての方へ
初めの1題は、無料です。
お支払いの前に、1題ご体験いただけます。
合わないと感じられたら、それで終わりで構いません。
振り返りと訳を、この言葉でお返しします。13言語からお選びいただけます。
送信後、お支払いのご案内をメールでお送りします。この時点では料金は発生しません。
月額のプランは、いつでもお止めいただけます。
15分ほどです。20問を使い切るか、答えにたどり着くまで。
途中で長く考えても構いません。時間の制限はありません。
翌月に繰り越しません。月ごとに新しく30題です。
日曜に6題やって平日は休む、という使い方で構いません。
「ほとんど話せない」をお選びください。
1文7語以内の英語で相手が応じます。
単語だけの質問でも受け取ります。誤りは直しません。
1年間保存しています。前回との変化も、毎回お示しします。
そして「今日の一文」——ご自身が書いた英語の中から、覚えておくと役に立つものを選んでお返しします。
いまは英語のみです。ご要望が集まれば、順に増やす予定です。
ご入力のメールアドレスに、お支払いのご案内をお送りします。
ご入金の確認後、アクセスコードをお送りします。
そちらで、はじめの1題を無料でご体験いただけます。
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SPEC / 林式人物力メソッド搭載(特許出願中)
v2026.08.19